いまや、経済成長率ナンバー1の中国は、世界から注目されていますね。
ビジネス的にも、観光旅行などの娯楽的にも、中国に行ってみたい、中国で一旗あげたいという人がどんどん増えています。
その人気に合わせて、語学としても、中国語を学ぶ人もどんどん増えているそうです。
確かに、今中国語をマスターしておけば、将来的にすごく役に立ちそう。
英語をしゃべれる人はたくさんいるけれど、中国語が話せるって言う人は、まだまだ少ないですよね。
転職や就職をするにしても、中国語がしゃべれるっていうのは、かなりのアピールポイントにもなります。
でも、中国語って、発音もさることながら、単語や文法もまったく分からないというのが実情ですよね。
だけど、これだけ注目されている中国語だから、是非やってみたい、と思っていたら、見つけてしまいました。
それが「ゼロからカンタン中国語」という、中国語の教材です。
なんといっても、この「ゼロから」という部分に惹かれてしまいました。
私のような、何も分からない初心者には、「1から」ではなく「ゼロから」学べないとだめなんです。
だって、何からどうやって始めればいいのか、まったく分からないし、効率よく勉強できないと、結局長続きしません。
しかも、普通の語学教材は、家で空いた時間にやるようなテキストしかついていないものが多いんですよね。
その点、「ゼロからカンタン中国語」なら、中国語を基礎から勉強できる上に、仕事を持っていても勉強しやすいような教材が揃ってるから、安心して申し込めました。
英語は、中学校でも必須科目でしたし、日本語英語があるぐらい浸透している語学なので、多少基礎があります。
でも、中国語というのは、まったく未知の世界です。b
ニーハオやシェシェを知っていても、「これはペンです」を中国語で言えといわれたらお手上げですよね。
語学というのは、ただでさえ難しいのに、0から始めるというのは、本当に大変です。
ましてや、社会人だと、勉強する時間を捻出するのも大変なので、カリキュラムが初心者でも分かるようなものでないと、絶対マスター出来ません。
でも、「ゼロからカンタン中国語」なら、語学教材にありがちな、テキストとCDだけというものではなく、いろんなツールが使えます。
動画を使って、発音のときの口の形をチェック出来たり、オンライン教材があるので、音声ファイルをデジタルプレーヤーに入れて持ち歩けるので、いつでもどこでも勉強出来ます。
書き取りの練習が何度でも繰り返し出来るように、ワークブックはPDFファイルになっているところも、パソコン時代ならではですね。
他にも、アナログだけれども一番ためになる、単語帳までついています。
また、中国語の学習ブログがあったり、学習工程が昇段型になっているから、遊び感覚で語学を身に付けられます。
監修は、早稲田大学の元客員教授ですし、語学の参考書のトップ、旺文社のスタッフが編集しているから、分かりやすく出来ているのも魅力です。
語学って、本当に勉強の方法が難しくて、分かりづらいものや面倒なものだと長続きしないんですよね。
その点、「ゼロからカンタン中国語」なら、どんなシーンでも勉強できる環境をすべて整えてくれているから、続けられるんです。
何をやっても三日坊主だった私ですが、「ゼロからカンタン中国語」だけは、何の苦労もなく続けることが出来てます。
しかも、この「ゼロからカンタン中国語」なら、3ヶ月で簡単な会話なら出来るぐらいになるまで上達するようなプログラムになっているから、先が見えて、余計にやる気が出るんですよね。